動物の高度二次診療 ネオベッツVRセンター

大阪市東成区中道3-8-15
TEL:06-6977-3000

学術活動

ネオベッツ獣医師・スタッフの学術活動、講演活動の一覧です

2005年度学術活動

学会名 日程 発表者 演題
大阪市獣医師会 2005/12/1 小山博美 角膜潰瘍修復に角膜移植を行った症例
大阪市獣医師会 2005/12/1 迫矢博誠 骨補填に対するß-リン酸三カルシウム(ß-TCP)の有用性
大阪市獣医師会 2005/12/1 渡利真也 仙椎椎体骨折に対し、非開創にて内固定を行った1例
動臨研 2005/11/1 進 学之
他6名
動脈管開存症に先天性巨大食道を併発した犬の1例
動臨研 2005/11/1 進 学之 CTにて診断した3歳齢の犬の門脈体循環短絡症の1例
動臨研 2005/11/1 藤井善信 臨床現場における脳波検査の有用性
動臨研 2005/11/1 湯貫 敏 ミニチュア・ダックスフントの胸腰部椎間板ヘルニアにおけるCT所見および臨床症状に関する考察
動臨研 2005/11/1 渡利真也 関節鏡にて診断・治療を行った、内側鈎状突起離断(FMCP)の4例
近連三学会 2005/10/1 小山博美 盲目の診断のための視覚誘発電位の有効性
近連三学会 2005/10/1 森下正隆 聴性感覚誘発電位(AVR)を用いて予後判定を行った4症例
近連三学会 2005/10/1 横山由紀子 特発性多発性関節炎とその診断
近連三学会 2005/10/1 湯貫 敏 ミニチュア・ダックスフントの胸腰部椎間板ヘルニア35例におけるCT所見と臨床症状に関する考察
臨床フォーラム 2005/9/1 森下正隆 著明な改善が見られた犬の水頭症の一例
内科学アカデミー 2005/8/1 藤井善信 臨床現場における脳波検査の有用性
内科学アカデミー 2005/8/1 横山由紀子 跛行を呈したフラット・コーテッド・レトリバーの1例

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