動物の高度二次診療 ネオベッツVRセンター

大阪市東成区中道3-8-15
TEL:06-6977-3000

設備紹介

Referralとは「紹介、委託、推薦」の意。VRセンターはホームドクターのご紹介をお受けするための施設です。 最良の設備、最良のスタッフによる高度動物医療の実践を通して、ホームドクターの日常診療の手助けをさせていただくことが私たちの使命です。

設備紹介 第4診察室(眼科診察室)

フロアガイドの各部屋をクリックしていただき、診療の1コマをぜひご覧ください。

機器紹介

crossfire2/Stryker 2017年9月導入

crossfire2/Stryker

クロスファイアー2は、シェーバー機能(Formulaシェーバーハンドピースが接続可能)とRF機能(SerfasEnergyプローブが接続可能)の両方を兼ね揃えた関節鏡視下手術に用いる機械です。

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Primado2 total surgical system/NSK 2017年8月導入

Primado2 total surgical system/NSK

妥協なき高性能と洗練のデザインを融合したトータルサージカルシステム6.5インチ液晶タッチパネルに使用頻度の高いボタンを集約し、設置場所を選ばないコンパクトボディーでありながら、2本のモーターハンドピースが接続でき、切り替えも簡単に行うことが可能。

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超音波検査画像システム:ARIETTA 70 HITACHI 2017年8月導入

超音波検査画像システム:ARIETTA 70 HITACHI

従来の超音波検査装置に比べ、よりクリアな画像描出が可能となり、X線検査やCT検査では描出できなかった関節内の組織の状態や動きをリアルタイムに表現できるようになりました。
また、今回さらに、Real-time Tissue Elastographyの技術を搭載し、組織の硬度も客観的に評価できるようになったことも特徴の一つです。

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過酸化水素ガス滅菌器 elk ES-700 2017年4月導入

過酸化水素ガス滅菌器 elk ES-700

過酸化水素は細菌などの微生物に接触することで、瞬間的に非常に強い酸化力を持つ
『ヒドロキシラジカル(・OH)』を発生し、その作用により、微生物を殺滅します。
過酸化水素は、水と酸素に分解されるため、安全で周囲の環境保全にもつながります。

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320列エリアディテクターCT 2016年9月導入

320列エリアディテクターCT

最新鋭の320列エリアディテクターCT “Aquilion ONE”では、最大16cmの範囲を0.275秒−1回転で撮影する超高速スキャンが可能となりました。
被曝量の低減、撮影時間の短縮や画質の向上だけでなく、無麻酔でのCT検査や動態診断などこれまで以上に多様な診断に活用されます。



1,5テスラ超伝導MRI 2006年12月導入

常識を打ち破る新世代技術により、従来を大きく上回る高画質を実現。
画質の基本となる磁場均一性は従来の2倍。画質を妨げるノイズ(渦電流)の抑制能力は、なんと従来比5倍に。短時間の撮像で画質全般の向上を実現、広い撮像領域における脂肪抑制など高度な撮像法でも安定した高画質が得られ、従来とは一線を隔す高い診断能を実現しています。

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外科用手術顕微鏡:Leica M525 F50 2014年12月導入

外科用手術顕微鏡

脳腫瘍、椎間板ヘルニアに代表される脳神経外科、脊髄手術、
その他広範な外科マイクロサージェリーに対応する手術用顕微鏡システムです。

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白内障手術装置:white star signature 2015年9月導入

白内障手術装置

水晶体の状態にあわせて二つのポンプを切り替え、水晶体をより安全に素早く
吸引することが可能となりました。

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関節鏡手術機器:Stryker 1488 HD Camera System/L9000 LED Light Source 2015年10月導入

最先端CMOSテクノロジーを採用し、靭帯線維や血管の細部まで鮮明に
映し出される圧倒的な高画質のほかに、細径であることから小型犬の
小さな関節への安全な使用が可能となりました。

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麻酔機 Drager Primus 2015年11月導入

従来の麻酔機と比較し、人工呼吸に伴う高い気道内圧による循環抑制
の回避や重積症例などにおける自発呼吸での管理、コンプライアンス
の大きく変化する肺疾患などにおいてより安全な麻酔・呼吸管理が可
能となりました。



麻酔機 Fabius MRI 2015年11月導入

MRI室の特殊な環境下で使用できるよう設計されており、従量式、従圧式、SIMV/PSなど換気モードの設定により患者様の重症度に応じて最大レベルの呼吸ケアを行うことが可能となりました。



内視鏡ビデオセンターシステム Olympus Optera CV-170 2014年12月導入

ハイビジョン対応、LED光源といったハードウェア面での進化、
画像処理システムの最適化によりさらなる高画質を得ることが
可能となった内視鏡ビデオシステムセンターです。



超音波画像診断システム 東芝 Aplio300 2015年12月導入

質の高い検査診断をサポートする基本性能に優れた超音波装置です。
造影超音波検査、循環器超音波検査で用いられる豊富なアプリケーションなど
精密な超音波検査を行うための機能を備え、断層撮影と組み合わせ病態評価に
威力を発揮します。

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